「Groupairの記事ありがとうございます」

Groupair(グループエアー)のリリースから1週間。
様々なニュースサイトやブログで取り上げていただいた。
記者のみなさん、ブロガーのみなさん、
ほんとありがとうございました。

3月20日22時からはJ-WAVEで特番が放送される。
Groupairアプリで音声メッセージを番組に送ってもらい、
それをスタジオで加工しながらオンエアに
乗せてしまおうという画期的試みだ。
番組放送前後には出演者のDJ TAROさん、
皆藤愛子さんから音声メッセージも届くはず。

放送と並行して音声メッセージが飛び交う
ちょっと不思議で、先の読めない
予定不調和な番組になるでしょう(汗)。

でもこれがスマホ時代のラジオの新しいスタイル
ではないかなと思う。
ラジオのコミュニケーションは

ハガキ⇒FAX⇒メール⇒肉声

こんな進化をたどっていくかもしれない。

なお、番組では肉声リクエストも大募集中。
Groupairアプリを使って番組まで声で
リクエストを届けてください。

あ、まだGroupairのアプリを入手していない方は
今すぐ http://groupair.jp/
からアプリをダウンロードして斬新な番組の放送まで
楽しみにしていてください。

番組サイト:
http://www.j-wave.co.jp/holiday/20130320_radio/


2013.03.15 20:12

「新サービスGroupairリリースの背景」 

PressRelease用画像2.jpg


遂に今週J-WAVEそしてJ-WAVE i 渾身の

新感覚コミュニケーションサービス、

Groupair(グループエアー)」をリリースできた。


ラジオが持つ声のコミュニケーションの暖かさを

ソーシャルに置き換えたらこうなった、、という

これまでに無いツールだ。

自分の声に好きなBGMや効果音を付けて送信できる

コミュニケーションサービスはまさにラジオそのもの。

または、Podcastの進化系とも言えるかもしれない。

 

このグループエアー構想の背景にあるのは、

話題になっているソーシャル疲れやソーシャルハラスメント。

楽しむためのSNSがいつのまにか苦行になっている・・

なんていう方が周りにも少なくない。

だからこそ、グループエアーのキャッチフレーズは

 

「本当の仲間だからこそ、声で届けたいメッセージがある。」

 

そんな思いからグループエアーの発想が生まれた。

 

ちなみにこのネーミングは

グループ + エアー(ラジオの電波の意味)

であり、さらに個人向けグループウェアーという

意味も掛け合わせている。

 

そして、グループエアーでは単にアプリを提供する

だけでなく、利用してくれた皆さんと、いろいろな

イベントを開催したいと考えている。

さらにはバージョン2の構想も進行中。

 

まだこのグループエアーをご利用いただいていない方は

ぜひとも一度アプリをダウンロードして、この新感覚を

ご体験ください。

 

ついでにアプリ内にあるMUSIC HYPER MARKET

オフィシャルグループにもぜひご参加を。

来週からちょっと面白いことやっていきます。


http://groupair.jp/




2013.03.08 22:09